鳴霞の月間中国/米特殊部隊がペロシ下院議長を逮捕

鳴霞の月間中国/米特殊部隊がペロシ下院議長を逮捕

1月10日、鳴霞の月間中国の報道によると、米特殊部隊がナンシー・ペロシ民主党下院議長を逮捕したようだ。
1月6日米連邦合同議会の乱入騒ぎのときに連邦議員が避難した際に、15台のPCが残され特殊部隊がペロシ議員のPCを含めた数台を押収した。
押収したPCの情報は公開されていないが、これが逮捕のきっかけとなった可能性がある。
ペロシ議員は米軍施設に勾留され国家反逆罪で軍事裁判にかけられるとのこと。
6日には大統領選挙結果が議会承認され、バイデンの大統領就任が決まったはずにもかかわらず、トランプ大統領降ろしを必死に推進するペロシ議員は、これを恐れていたということになる。
弾劾されて大統領の職を追われた場合、再び大統領に就任することができないという規定がある。
現時点では情報が少なすぎて真意は不明、中国語のYoutubeに関連動画が1件アップされているが、中身が理解できない。
事実なら多くの関連情報があがっているはずだが、しばらく様子をみて真偽を確認したい。

※公式ではないが他にも関連する記事があがっている

●中国の動向
2020年には米国の経済制裁、多くの大手企業の倒産、1年を通じて大災害が発生して、国力が大きく低下することになり、まさに天罰が下ったと言える状況にある。
2021年にはさらに状況が悪化、習近平政権も安泰とは言えなくなってきた。
江沢民派が上海から北京に入ったとされ、クーデター勃発とも考えられる。
習近平は、脳動脈瘤の治療を終えて退院したようだが、行方がわかっていない。
米中で連動した大きな動き、事実ならトランプ支持者にとって待ちに待った大ニュースとなる。

●米国の軍事オプション発令
既に反乱法が発布され、米国内では容疑者の逮捕が始まっており、これから世界中に逮捕者が拡大していく。
大幅に拡張されたグアンタナモ収容所には、あらたに12000人が収容されることになる。
既に12000人を移動するための囚人舟が2隻用意されている。
歴代大統領をはじめとして、連邦政府高官、州政府高官、判事、警察署長、大富豪、メディア経営者、ハリウッド、外国人指導者など広範囲に及ぶ。
イタリアが大統領選挙に介入した証拠があがっていて、大統領やローマ教皇が拘束されたという情報もある。

●リン・ウッド弁護士があげる容疑者
ジョー・バイデン、バラク・オバマ、ヒラリー・クリントン、マイク・ペンス、ロバーツ最高裁判事、ペロシ下院議長、ビルゲイツ、ジェフリー・エブスタインなどがあがっている。
エブスタインは、刑務所で自殺したことになっている人物、ビルゲイツの名前があるならGAFA、SNS、大手メディア、連邦政府や州政府高官、郵便局、ドミニオン、アンティファなども対象になるだろう。
具体的な名前がでてくると信ぴょう性が高まってくることは言うまでもない。

●EAS(Emergency Alert System)全国緊急放送システム
7日にEASの発動テストが実施され、近々発動されることになるかも知れない。
発動されると、テレビやラジオで放送を流すことが義務となり、怠ると軍事法廷に告訴される。
リン・ウッドやマイケル・フリンは、非常事態に備えて現金や水、食料の備蓄、停電に備えて懐中電灯を用意しておくことを進める情報があがっている。
またアップルのソフトを自動更新する機能を、オンにすると緊急放送がブロックされるリスクがあるため、オフにしてくださいとも話している。

ここにきてリン・ウッド弁護士の独り舞台になってきた感がある。
近々何か大きなことが起こることが示唆されているので、注意して見守る必要がありそうだ。
すでに現在進行形である可能性が高いとも思われるが、表面化するまでに少し時間がかかるだろう。
大統領選がひっくり返ることを予想する人や期待する人は、世界中に大勢いる。
このまま終わるはずがない。
YoutubeやTwitterなどでは多くの規制がかかっていて、必要な情報がなかなか入らないのが現状となっている。
都合の悪いものを排除する偏向姿勢は、中共の報道規制と何も変わらない。

Newsカテゴリの最新記事

Translate »