水泳世界選手権/松元克央・日本人初銀メダル200m自由形

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韓国光州で開催中の水泳世界選手権、7月23日男子200m自由形決勝において松元克央(セントラル・スポーツ)が1分45秒22の日本記録で日本人初の銀メダルを獲得した。
序盤から積極的なレースで2番手を進み100m過ぎからペースダウン、5番手まで順位を下げたがラスト50mでスパートして2位(繰り上げ)となった。
萩野公介の持つ日本記録1分45秒23をわずか0.01秒更新、本大会での日本人メダル獲得第1号となった。

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