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ウクライナの最新情報|劇場爆破の真実を語るユーリ・ポドリャカ

ウクライナの最新情報|劇場爆破の真実を語るユーリ・ポドリャカ

3/29【及川幸久−BREAKING−】で紹介されました。
個人的な解釈が混在していますので了承願います。

ユーリ・ポドリャカ(Yuri Podolyaka / Юрій Подоляка)は、登録者数300万人を誇るウクライナの人気YouTuberで、日々最新のウクライナ情勢を発信しています。
ウクライナ情勢について毎日数百件の情報が現地の番組視聴者から寄せられ、世界で最も早く真実の情報が得られると評判になっています。

ロシア軍によってマリウポリの劇場が空爆され、300人以上の生命が奪われたというメディアの報道は、まったくの嘘だとポドリャカによって語られています。

実際はウクライナ軍によって、劇場内部で爆発させられたという話が、被害にあった人々から寄せられています。

戦場のジャーナリスト、ララ・ローガンの告発でも、ウクライナは壮大な嘘に包み込まれていると語られています。

マリウポリの劇場空爆に関する虚偽の報道は、ウクライナで起きている氷山の一角に過ぎません。

特に米国を中心とする西側諸国のメディアは、継続は力なり的な考えで大量の偏向報道を垂れ流すばかりです。
2020年の米国大統領選挙に向けたメディアの偏向報道は反トランプ一色でしたが、ウクライナでは反プーチン一色となりました。

ロシア軍の空爆によって多くの人々が犠牲にされていることを理由に、ゼレンスキーはウクライナ上空の飛行禁止区域設定を求めています。
マリウポリの人々はウクライナ軍によって劇場内の地下室に閉じ込められ、避難することが出来ないだけでなく、人間の盾として利用されています。

戦闘地から避難するマリウポリの人々はウクライナ軍によって射殺され、大量の遺体が道路に放置されている映像も公開されています。

マリウポリはアゾフ連隊の拠点が置かれる南東部の要所ですが、アゾフは極右過激派、ナチの犯罪集団とも呼ばれ残虐行為を繰り返しています。

しかし、現在のマリウポリの状況はロシア軍によって包囲され、アゾフの陥落は時間の問題とされています。
アゾフの兵士は、ロシア軍に投降する兵士、避難民に紛れて脱出を試みる兵士、なかには両親を殺害して子供を連れて脱出する兵士がいるとの報告もあります。

ゼレンスキーは、アゾフ同様に親米派オリガルヒ(ウクライナの新興財閥)の一人であるコモロイスキーの支援を受けてきた、同士であり一蓮托生と言える関係にあります。

日本の岸田政権も熱烈なゼレンスキー支持、いち早くロシアの経済制裁を表明し、戦闘用防具を大量に提供して戦争を助長する側にいることを忘れてはなりません。

諸悪の根源はプーチンだけにあらず、バイデン政権こそウクライナを戦場に駆り立てた張本人、中間選挙への布石を打ったという解釈が成り立ちます。
ウクライナの戦争を回避することが出来た人物は、プーチンとバイデン、世界に二人だけでした。
バイデンはプーチンとの交渉の機会を放棄して、プーチンとセレンスキーの背中を押して戦争に向かわせました。

この結果、米国の軍需産業には大量の需要が発生して潤うことになり、ロシアとウクライナには大きなダメージを与えることが出来ました。
米国のひとり勝ちの裏で多くの人命が失われたことは、戦争だけでなくワクチンビジネスでも同じことが行われています。

3月27日、バイデンは「プーチンは権力の座に留まってはならない」また「プーチンは虐殺者」などの発言をして問題になりましたが、これは自分自身への発言ととらえることが出来ます。
バイデンの副大統領時代から米国国立アレルギー研究所で研究されてきた、コロナウィルスの機能獲得実験の結果、世界全体の死亡者数は600万人を超えています。
米中合作と言われるコロナウィルスですが、この時期からバイデンは中国と深い繋がりを持って今日に至っています。
これは第二次世界大戦以降で最大の虐殺行為と言っても言い過ぎではないと解釈されます。

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