月別アーカイブ: 2017年3月

デジタルワークショップでネット活用術を学ぶ


sponsord link

デジタルワークショップ(digitalworkshop)はGoogleが提供しているインターネットを活用するための基礎知識を学べる講座です。

インターネットを活用すると、「どのようなことが出来るのか」、「どのようなメリットがあるのか」、「何をすれば良いのか」を学ぶことが出来ます。

誰でも無料で学ぶことが出来て、自分のペースで学習を進めることができるので、無理なく知識を習得することが出来ます。

初心者の方にはインターネットを活用する知識を体系的に学べますし、初心者でなくても知識のおさらいをすることで新たな活用方法を知ることが出来ます。

講座は全部で22のテーマがあり選択は自由で全部選択しても、興味のあるテーマだけ選択することもできますが、どうせやるなら全て選択することをお勧めします。

ひとつのテーマはいくつかのレッスンから構成されていて、動画と活字で同じ内容が提供されていますので、自分に合う学習方法を選択すれば良いでしょう。

全てのレッスンを終了すると認定証がもらえますので達成感もあり、もっと色々と学びたいという意欲がでてきます。

解答方法も色々な方法で解答するようになっていて面白い趣向が施されています。

学んだことを実践に移していけば、さらに深く理解することができて、自分に足りないものを知る機会を得ることが出来ます。

この講座で学べることは、基礎的な知識ですから実践するには具体的な実践方法を学ぶ必要がありますが、実践の第一歩としては十分有益な内容と言えます。

講座のテーマは以下、23のテーマです。

①インターネット上でのビジネス機会

②オンラインで成功するための第 1 歩

③ウェブサイトの活用

④メールマガジンの活用

⑤検索エンジンへの対応

⑥検索で見つけてもらう方法 (SEO 第 1 章)

⑦検索の有効活用 (SEO 第 2 章)

⑧検索連動型広告で情報を伝える方法 (検索連動型広告 第 1 章)

⑨検索連動型広告の改善 (検索連動型広告 第 2 章)

⑩ウェブサイトの分析の始め方 (ウェブサイトの分析 第 1 章)

⑪ウェブサイトの分析の活用方法 (ウェブサイトの分析 第 2 章)

⑫実店舗ビジネスのインターネットの始め方 (実店舗ビジネス 第 1 章)

⑬実店舗ビジネスのインターネット活用方法 (実店舗ビジネス 第 2 章)

⑭ソーシャル メディアの始め方 (ソーシャル メディア 第 1 章)

⑮ソーシャル メディアの活用方法 (ソーシャル メディア 第 2 章)

⑯携帯電話 (スマートフォン) の可能性について

⑰携帯電話 (スマートフォン) 向け広告

⑱ディスプレイ広告の始め方 (ディスプレイ広告 第 1 章)

⑲ディスプレイ広告の活用方法 (ディスプレイ広告 第 2 章)

⑳海外への展開

㉑動画の有効活用

㉒e コマースの構築

㉓インターネット上での販売促進

興味のある人は以下のリンクからログインできます。

デジタルワークショップ
 

 

sponsord link

 


IT系求人情報/転職・業務委託まとめ


sponsord link

style=”width: 700px; text-align: left; vertical-align: top;”>

IT系エンジニアに特化した求人情報をまとめています。

ほとんどの企業は新年度に入る時期ですから、募集されている仕事の案件は比較的豊富にある状況と言えます。

5月のゴールデンウィークを過ぎると求人は減少傾向になりますから、4月中には決めておきたいところです。

応募してから就業までの流れは大体、以下のステップで進行していきます。

事前に履歴書と業務経歴書(就業経験者)を用意しておきましょう。

企業によっては指定のシートに記入することになります。

手を抜かず丁寧な記述をすること、書き終わったら読み直して誤字、脱字がないか確認してください。

①紹介企業の募集サイトから応募

紹介企業によって募集企業は異なってきますから、希望する条件を満たすには1社だけでなく、なるべく多くの紹介企業を訪問することで色々な情報を入手できるので、プラスになることも多いでしょう。

自分に合った紹介企業があればベストでしょうが、仕事は紹介企業に採用されるわけではありませんから、募集企業に重点を置いて仕事を探すことを心掛けましょう。

②紹介企業へ訪問

希望条件、知りたいこと、やりたいこと、疑問点など事前に準備して聞いてみるようにしましょう。

経験した業務の内容、役割、心掛けたポイントなどを簡潔に説明できるようにしておきましょう。

面接のつもりで相手にやる気と良い印象を与えるよう意識して臨みましょう。

③応募企業の決定

④応募企業の書類選考

⑥応募企業の面接

紹介企業へ訪問したときの話を整理して、改善点があれば改善しておきましょう。

⑥採用可否決定

いくつか募集サイトを掲載していますので参考にしてみてください。

一概に優劣を論じることはできませんが、競合相手が多い業界で人材確保が生命線となりますから、いい加減な対応はしないはずです。

サイト 特徴

ワークポート

IT業界以外にも業務を拡大していますが、IT業界の転職に強いという評判があります。

IT業界の案件多く保有していて、対応がスピーディーで早い時期に仕事が決まりやすいのはありがたいことです。

数多くの案件を紹介して早く決めるスタイルで、人によってはそのスタイルが合わないかも知れません。

所在地:大崎、大阪、福岡

 ギィークリー

IT/WEB/ソーシャルゲームに特化した転職支援を行っているエージェントです。

未経験者の転職支援にも実績があるので、未経験からの転職希望者には心強いと思います。

業界特化型のため関連業界との繋がりも強く、担当のコンサルタントの質が高いと評価は高いです。

関連業界への転職希望される方は、1度話を聞いてみる価値があります。

所在地:渋谷

 

 エンジニアファクトリー

IT/WEBに特化した転職案件、フリーランス向けの案件を提案しているエージェントです。

担当コンサルタント1人当たりの案件数を抑えて、きめ細かな対応を行う姿勢は利益よりも利便性に配慮した信頼に値するものです。

自分の希望する条件をしっかり伝えれば条件に合う仕事を探してもらえそうに思えます。

転職案件、委託案件どちらにも対応できるのは選択技が広がる強みがあります。

所在地:麹町、半蔵門

 

 レバテック

IT/WEBエンジニア、クリエイターに特化した転職案件/フリーランス向け案件を提案しているエージェントです。

在宅勤務のコンサルも行っているようですが、在宅勤務は実績がでれば拡大していく可能性があります。

エンドユーザ直受け案件豊富で高単価をセールスポイントにしています。

事業エリアは東京、大阪、その他広範囲に展開

所在地:渋谷

 ファンコミュニケーションズ

ご存じの方も多いと思いますがASP大手のA8ネットを運営している会社です。

エンドユーザが直接募集している採用案件ですから採用条件や仕事の内容についての情報は事前に知ることができます。

 

 ギィークス

IT/WEBエンジニア中心に幅広くフリーランスの案件を提案しているエージェントです。

事業エリアは関東圏中心

人材エージェント以外にも多角化を図っています。

所在地:渋谷、神泉

   

紙面の関係で余り多くの情報を掲載することはできませんが、希望する条件に合わなければ掲載しているサイト以外にもありますので探してみてください。

sponsord link


ブルーライト対策/効果的な5つの対策その2


Sponsord Link

 

ブルーライト対策

3.ブルーライトカットシートを利用する。

テレビやPCのディスプレイを保護するシートに、ブルーライトを遮断する素材を使ったもので、使われている素材によって効果に差が出ます。

ディスプレイに貼るタイプとカバーを取り付けるタイプの2種類があります。

4.生活習慣の改善で対処する。

なるべくLEDディスプレイを見ないようにことが一番の対策ですが、無理な人も多いでしょう。

厚生労働省によると「VDT作業は継続して1時間を超えないようにすること、10~15分の休止時間をとること」とあります。

長時間継続してLEDディスプレイを見続けることは目に大きな負担となりますので、時々目を休めることを心掛けましょう。

仕事であればそうしたほうが集中力も保て、効率も上がると思います。

特に夜間は長時間LEDディスプレイに接すると、目の負担だけでなく睡眠の妨げとなり身体リズムに変調を与える要因となります。

小さいお子さんのいる家庭でも注意が必要です。

最近では小さいうちから携帯端末やゲーム機などのLEDディスプレイを見る機会が増えていますが、このような環境で何も対策をせずに育っていくと成人する頃には目の障害が出てきてもおかしくありません。

5.ブルーライトダメージ専用目薬を利用する。

ここまではブルーライトの影響を極力受けないための予防策を述べてまいりましたが、ブルーライトの影響で何らかの目の障害が発生している状況では、予防策だけでは不十分です。

ブルーライトの影響は、最初は視力低下が進み、目の疲れを感じはじめ、焦点ボケ、目の痛み、ケイレン、首や肩の凝り、頭痛など色々な症状が出てきます。

さらに悪化すると加齢黄斑変性や白内障など失明リスクの高い疾患となる可能性もあります。

我慢できないほどの痛みをともなうわけでないために、放置してしまいがちになりますが、早期に対処すれば健康な目を維持できます。

重症でなければブルーライト専用の目薬は効果が期待できます。

眼精疲労と角膜細胞の修復に効果があるようですが、自分の体験上では眼精疲労には効果がありました。

使い始めて数日で目の疲れが緩和されてきました。

目の疲れが緩和されただけで、目だけでなく体全体が楽になり集中力も出てきたように感じます。

角膜細胞の修復については何とも言えませんが、試しに使ってみた程度であまり期待していませんでしたので、期待以上に十分満足しています。

最近発売されている目薬のように価格が高くありませんので、PCなどのLEDディスプレイを長時間使用されている人は試してみる価値があります。

改善しないようであれば、早めに専門医に相談するべきでしょう。

まとめ

ブルーライトの影響は今後も確実に増加していくことが予想されます。

LEDの急速な普及によって、視力障害を起こす年齢層が低下しています。

今の子供たちは小さいうちからブルーライトにさらされる環境で育っていきますから、何も対策をしなければ20代、30代で影響が表面化してもおかしくありません。

視力障害を起こす前に予防策を講じることは、現代社会の環境下で生活する上で絶対に必要と言えます。

目は物を見るための唯一の機能で、生きていく上で欠かすことはできません。

目だけではありませんが、生涯を健康で過ごせるように心掛けましょう。

コマーシャルになりますが、私が使っている目薬はこれです。

Sponsored Link